弱酸性ノンアイロン縮毛矯正エアーストレート

ハイダメーシ、ブリーチ毛の事例をご紹介します。

ビフォー

いろいろなことをやりすぎて毛髪履歴はわからない状態で、かなりのダメージ。
クセというよりダメージによる広がりが目立つ状態でした。

クセを取る場合ノーマル以上の薬剤使用が鉄則ですが、
今回はダメージによる広がりと判断。
ノーマルとソフトの中間を使用。加温タイムは約5分でした。

アフター

エアーストレートはダメージ毛向けの薬剤ではなく、
今後傷ませたくない方にやってほしい縮毛矯正です。

ただ、やり方次第でハイダメーシの方まで幅広く対応できます。
ダメージ毛の方にはご自宅ケアにPIMシャンプーをオススメ下さい!

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